「罌粟 (けし)」

(説明)日本画家。京都生。京美大卒。表具師・岡崎清光堂の長男として生れる。はじめ花を多く描くが、ヨーロッパを訪れたのをきっかけに次第にキリスト教絵画の影響をくんだ作品や文学性の色濃い作品を発表。さらに、西洋画表現と東洋画表現を融合した新しい花鳥画の創造にも取り組んだ。平成14年(2002)歿、59才。

 

サイズ:画寸51×38、額寸71×56cm 共シール

素材:紙本.彩色

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